| 日本製酸素ジェネレーター (酸素発生装置) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開発に向けて 今まで、アメリカ製のエアセプ、デビルビス、ピュリタン、Mシリーズ、シークォールなど、色々な機械を10年来見てきました。 最近は医療用を改良して、シンプルにして故障も少なくなってきて、マイナーな問題のみとなってきました。 そのマイナーな問題はすべてアメリカ製で110V−120Vで60hzということです。 Vボルトについては、変圧器などで対応してきましたが、hz数はコンデンサーなど色々テストしましたが、50hzを60hz にすることは、実質不可能でした。 (ジェネレーター以上にお金がかかるという意味で)。 そうなると機械を最初から100V 50/60hzで作るしかありません、そこでA3ではここ数年日本の酸素ジェネレーター メーカーと話し合いを色々しましたが、日本製ですと小型機でも30万-35万はしてしまいました。 が、1社だけ、コストダウンに真剣に耳を傾けてくれる、日本の酸素ジェネレーターメーカーが見つかり、開発に成功しました。
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