バーナーワークの専門店  通信販売ページ
消耗品(離型剤、徐冷材、装飾用材料等)

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離型剤
通常使用されている(鉄芯推奨) 約140g \500
白(大) 上記のお得なLサイズ、ご希望にお応えして。 約400g ¥1300
茶色 通常のものより剥がれにくい(ステンレス芯推奨) 約140g \600
茶色(大) 上記のお得なLサイズ、ご希望にお応えして。 約400g \1400
黒 Fusion+ 作業時剥がれにくい。外しやすい。A3オリジナル調合。
芯から取るのに苦労される方こちらを試してみてください。
約140g \1000
黒 fusion+(大) 上記のお得なLサイズボトル。 お客様の希望にこたえて。 400g ¥2300
*大量に使われる工房用に特大やリッター売りもしております。 お問い合わせください。
黒 Fusion 作業時かなり剥がれにくい。アメリカ製(ステンレス芯推奨) 約180g \1450
黒 Sludge+ 高温に耐える。アメリカ製(ステンレス芯推奨) 約200g \2100
ブルーSludge+ ↑黒と同じ性能。但し、焼くと白になり、穴が黒くならない。 約200g \2100
ピンクプライマー 離型剤に少量入れると、玉を芯から抜いた後きれいになる。 (粉状) \400
離型剤について

離型剤は、適当な濃さで使用しないと、火であぶったときに剥がれたり、芯から玉が
 取れなくなったりします。水分が蒸発して濃くなったときは、水を入れて薄くしてください。
 使用前にはしつこいくらい混ぜてください。
乾かしたときの厚みが0.5mmくらいになる濃さがちょうど良いと思います。

芯に付けてバーナーで乾かすときは、ゆっくり乾かし、乾いたらいったんさますと
 剥がれにくいですよ。
普通の鉄心を使われている場合、何回か使用すると黒い物体が鉄につきます。
 これがついたままだともちろん剥がれやすくなります。ハイカーボンの鉄心を使うと
 少しましですし、ステンレスならばほとんどつきません。

A3で扱っている離型剤(白・茶・黒・青 各種)は、すべて液状にしたものです。
 ピンクプライマーは、離型剤に追加で混ぜるもので、単品で離型剤としては使用できません。

粉状の離型剤を使用されるときは、一ヶ月前に作り、こまめに混ぜることをお勧めします。


装飾用材料
アベンチュリ グリーン  約20g ¥700
アベンチュリ ゴールド  
約20g ¥700
アベンチュリ ブルー     
約20g ¥700
グリーン・ゴールド・ブルーの3色があります。

大量に必要な方、ブロックなどの大きなかたまりがほしい方
お問い合わせください。
きらきらした粒子が入っているアベンチュリ・ストーンを砕いたものです。
(使い方は下記参照)
NEW!
ジルコニア(人造ダイヤ)
1.25mm x 10pc  入り  \500
もともとガラスで作られていますが、色々なガラスでテストをした結果
これぐらいのサイズだと割れないで玉に入れることが出来ました。
NEW!
金箔、銀箔でも同じだと思いきや、発色がまったく違いました。
やはり100%に限りなく近い方がきれいです。
フューミング用シルバー14g入り \2900
フューミング用ゴールド 1g 入り \4500
NEW!
ブロンウェンガラスペイントセット
\4400
ブロンウェンが来日の際に特別に組んでくれたセットです。 彼女が普段使用しているガラスペイントの基本セットです。 絵の具のように色を混ぜることが出来ます。
トンプソンエナメルセット27色 \6600

膨張率はモレッティーに近いですが、量によっては佐竹に使ってもまったく問題ありませんでした。
モレッティーのシートにこのパウダーで絵を描いてFUSEし楽しんだりも出来ます。
バーナーワーク用雲母3色セット ¥1200
金銀黒の3色の雲母がセットになっています。
バーナーワーク用に熱処理した雲母です。
使い方は「よくあるQ&A」をご覧下さい。

雲母とは薄い層状のきらきらした鉱物です。
このセットでは、ごく薄い雲母が、約1〜2ミリの
大きさにされています。
雲母(金)
使用例

厚手箔
バーナーワーク用・厚手金箔
3枚  ¥2600
バーナーワーク用・厚手銀箔
10枚 ¥1000
バーナーワークに適した超厚手の箔です。金銀の練り棒に最適です。
表面に貼ってあまり変色させたくない場合や、
形どおりに切って使う場合などにも適しています。
薄手箔
金箔
10枚   ¥2000
銀箔
20枚   ¥1000
銅箔
10枚   ¥1200
プラチナ箔
5枚¥3000
パラジウム箔 5枚 \2800
表面に貼ったり、貼った上にクリアをかぶせたりする場合に最適です。
通常の銀箔は、火力やエア調整で色を変化させることができます。
色をまったく変化させたくない場合には、プラチナがおすすめです。
銀粉 4g入り \3700

銀化パウダー7色セット  
約6g X 7色  ¥1800
玉の表面になじませて形を整えます。 形が整ったら、少し玉の温度を下げ、バーナーの空気(酸素)をの少ない状態(還元)に炎を調整すると、銀色っぽく変色します。 基本的には、ガラスの表面で使用します。


(上段)ハイライト (下段)スパークル

ピクシーダスト17色セット 
約5g × 17色 ¥3400
ガラス表面に、パール状の輝きを足します。
パウダー皿に入れたり、茶漉しで振り掛けます。
白系地にのせた時と黒系地にのせた時とでも印象が変わります。

お得なお試し用セットです。

ハイライト(粒子・小)7色 + スパークル(粒子・大)10色 = 計17色
※写真は光を反射した様子です。角度により、普段はほぼ白に近く見えているものもあります。
NEW!
ピクシーダスト(大)
 各色約30gボトル入り  H・・・¥1800/1色(約30g)、 S=¥1500/1色(約30g)
ピクシーダストの各色ごとの単品です。離型剤と同じようなびん入りです。
最初は17色セットで実際の発色をお試し頂くことをお勧めします。

 番号と色名でお申し付けください。 例:「ピクシーダスト(大) H1シルバー、S6カッパー、S9シルバー」

H=ハイライト(粒子・小)・・・¥1800/1色(約30g)
 H1シルバー、H2ゴールド、H3カッパー、H4マゼンタ、 H5バイオレット、H7グリーン


S=スパークル(粒子・大)・・・¥1500/1色(約30g)
 S1ゴールド、S2パープル、S3ブルー、S4グリーン、S5イエロー、
 S6カッパー、S7オレンジ、S8ダークピンク、 S9シルバー、 S10イエローゴールド
 

パウダー皿 
直径約50mm
深さ6mm \1300  
深さ9mm \1300 
とんぼ玉にパウダー類をつける時に使用します。
鉄板やカーボン板では粉がはみ出てしまうことがありますが、
これを使えば大丈夫。

深さは6mmと9mmがありますので、玉の大きさにより使い分けて下さい。

良く使う色には一色一皿ずつ用意して、粉を入れたまま重ねておくと
色が混ざらず、無駄もありません。


エリアスエナメル6
 約19g x 6色  ¥2200

トルコ、グレー、アイボリー、ブラック、オレンジ、レンガのマットカラー6色。
炎の状態により色が変わります。

炎を当てる時間にもよってざらつかせたり、滑らかにさせたりできます。 
いろいろ実験して楽しんでください。 サンプル画像はすべてトルコです。
エナメルの上からクリアのガラスでまいても面白い!


ドクターグロー4
 約10g x 4色 ¥3000

パープル、グリーン、オレンジ、ブルーの4色

光に当てると暗闇で光るパウダーです。
ガラスに少しずつ混ぜて上のサンプルのような光るガラス棒をつくってもよし、
玉に直接まぶしても良いでしょう。

オレンジは、少し光が弱く、熱に弱いので、使い方をちょっと考えないと
いけませんね、、。鉛のクリアで練ると黒くなるようです。 
良い使い方を発見した方教えてください。
NEW !
グローグラスパウダー
6g x 7色 \4500
今回のグローパウダーは違う!
ガラス質が含まれているので、とんぼ玉やガラスに簡単にくっつきます。
佐竹、モレッティー、パイレックスなどのすべてのガラスに使用できます。

泡パウダー 10g 入り   ¥200 

とんぼ玉に泡をたくさん入れたいときはこれを使い
上から透明のガラスで覆いかぶせます。 少しでかなり泡が出ます。
エッチング液130g      ¥4500
エッチング液65g       ¥2400
エッチクリーム65g      ¥2900 
玉の表面をつや消しにする液体・クリームです。(使い方は下記参照)

レジストジェル         ¥2000
つや消しにしたくないところにこのジェルを塗り、乾かします。
その後エッチングをすると、ジェルを塗った部分だけ元のまま残ります。
乾くとカッターの裏などで簡単にはがせます。
 
アベンチュリの使い方 ダスター・銀化パウダー・雲母については「よくあるQ&A」をご覧下さい。
いろいろな使い方がありますが、基本的な使い方を紹介します。

その1.ガラスクラッシャーなどで好みの大きさにつぶして、鉄板やカーボン板の上に置きます。
     予熱台に置いて予熱をかけると、なお良いです。
     熱くなったガラスを転がして、アベンチュリを玉につけます。
     (たくさん付けすぎるとひび割れすることもあります。) 
     炙ってから、上から透明のガラスで覆います。

その2.2本の芯棒を真っ赤に熱くし、鉄板に置いてあるストーンをくっ付けていきます。
     これも、予熱をかけた方がつきやすいです。
     (佐竹ガラスよりも融点が高い為、ガラスでは無く芯棒を使います)。
     1cmくらい付いたら、バーナーでしっかり炙り練ります。
     左右に引っ張ってヒゴを作り、点打ちに使います。  もしくは、平引きします。平引きの方法は
     引っ張る寸前に、フラットペンチなどで平たくして引っ張ると薄い棒ができます。
     薄いものなら、佐竹ガラスの表面に使っても割れにくいと思います。 昭和初期に職人さんが 
     よくやっていたようです。 

エッチング液・エッチングクリームの使い方

とんぼ玉の穴まで水でよく洗い、水気をしっかり拭き取ります。とんぼ玉の穴に割り箸を刺して、
クリームなら要らなくなった歯ブラシなどで塗りこみ、液体なら浸けるだけです。
(つや消しにしたくないところは、レジストジェルやテープなどでマスキングします。)
5分から10分してから、エッチング液・クリームを水で洗い流します。

※肌の荒れる方も居られますので、出来るだけ素手で触らないようにしてください。
 (私はなんともありませんが、、念のため)


のり類

フュージング用のり ¥1300

フュージングやパートドヴェールなどの際に使うのりです。

フュージングの時は、模様やミルフィオリパーツの位置が決まったら、
ミルフィオリパーツの裏にフュージング用のりをつけて、
フュージング用のガラス板に仮留めします。
乾いたらそのまま電気炉等で焼いて完成です。
100kgスーパーボンド   ¥1000

正しく使うと1平方センチで100kgの強さがあるといわれている強力ボンドです。
フュージングの作品の裏にアクセサリーの金具を止めたり、
割れてしまったガラスを留めたりもできます

ガラス・陶器・鉄・木・コンクリート等向け。

2液混ぜて使い、約5分で乾きます。
フォトボンド \6800
光のUVに反応して硬化し始めるガラス用ボンドです。
とりあえず強力で、透明に限りなく近いボンドです。
アメリカなどでは、溶着が不可能なところはほとんど
このボンドが使われています。
ミュージアムジェル \2100
日本では、粘土とかよく使われていますが、これぐらい透明度が
あってキレイなものはなかなかないですね。
作品が転げたり、動いたりしないように、するジェル状のものです。
名の通り、アメリカのミュージアムでは使われているようです。

徐冷材

とんぼ玉のガラスは溶けやすく割れやすいので、ゆっくりと温度を下げます。
粒が細かいほど保温効果があります。
(粒子・ バーミキュライト      ¥400
(粒子・ カルライト                 ¥1000
(粒子・ オリジナル灰       
穀物をもやした灰が中心です。
手作りの限定品ですので、在庫切れの際は秋まで待ってください。
¥1000

(粒子・中小 缶入り・つぶつぶ徐冷材
灰の次に効果が高いと言われています。1〜2mmの粒が
23×23×高さ18cmの缶に、上のほうまで入っています。

約8リッター入り
¥2000
(粒子・中小 つぶつぶ徐冷材
2リッター弱袋入り.
おかきの缶などお持ちの方は2つほどあれば十分だと思います。
\500
ファイバーブランケット
パーツの除冷や、電気炉の隙間を埋めたり1200度まで耐えれます。
300x150x30(厚み)mm
\2000

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